会社概要
会社メッセージ
「でく工房」は、1974年に創業してから40年以上、ハンディのある方の椅子や道具を作ってまいりました。
困ったときにいつでも出かけて行く大工(でぇく)のようでありたい、また宮沢賢治の
詩の中にあるような「でくの坊」になりたい、というところから「でく工房」という名前が生まれました。
ロゴマークの中には矢印が2つ含まれています。下向きの矢印は、「しっかり地に足をつけて生きていこう」という意味で、上を向いた矢印は、「現状に満足せず、いつでも上に向かって進んでいこう」という意味です。
困ったときにいつでも出かけて行く大工(でぇく)のようでありたい、また宮沢賢治の
詩の中にあるような「でくの坊」になりたい、というところから「でく工房」という名前が生まれました。
ロゴマークの中には矢印が2つ含まれています。下向きの矢印は、「しっかり地に足をつけて生きていこう」という意味で、上を向いた矢印は、「現状に満足せず、いつでも上に向かって進んでいこう」という意味です。
事業内容
ハンディのある方の椅子や道具つくり。
所在地マップ
Google マップで開く